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自分の婚期について [日記]

相手に結婚の意志が感じられず、でも居心地のよさにズルズルと過ごしています。なんだかんだでもう6年は経っております。
頭の片隅で「別れたほうがいい」とおもいながら、「そんなことはない(はず)」と完全に否定できない自分がいました。
そうです、自分で結論が出せないんです。

思い返せば、私に転勤話が持ち上がった際「こんな話があるんだけど、そうなったらどうする?」と相談したところ
彼氏「放置」
との返事・・・

結構前の話だけどショックだった記憶は残ったまま。

首を傾げたくなる反応もちらちら見えてはいたものの、そんなに大事でもないのかな?という受け止め方をしていました。

で、青森県に行って着ました。そうです、神様にお逢いしにいってまいりました。
結論から言ってしまうと「別れなさい」ということでした。
相手に結婚の意志が無いということ。自由がお互い好きであるということ。
何にもましてすごいのは外面はイイが、中に入るとワンマンな人であるということ。そういわれてみれば確かにちらちらとそんな気配が感じられます。
その言葉を聴いて泣いてしまいました。泣いてしまった私に
その後、神様の実体験を踏まえたお話をしてくださり、「わかりますね?私の言いたいことが」と何度も繰り返されました。
その話の内容は、結婚しても待っているのは破綻だということでした。

好きな人ですが足を踏み入れるわけには行きません。自分から別れ話を切り出さねばなりません。

頑張れ 私。

神様から「今年は全てにおいて始まりの年」になるのだと教わりました。皆様も良い出発が起こせますように。


2008-06-09 23:08  nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(1) 
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